
新たな生活になり、朝の起きる時間を二時間ほど早める様にしたのですが…。
元々私は、朝起きるのが苦手なのでここ最近の朝は辛かったです。
このままでは、早起きを習慣化できず挫折してしまうと思った時に、
とても参考になるKindle書籍※と出会ったのでご紹介します!
(※Kindle書籍とは、Amazonが提供する電子書籍サービスで、Kindle限定で配信されている書籍のことです)
『早起きは目的意識が9割:朝活で人生変えたい人必見!明日から早起きするための超具体的な方法|5時起き、3時起きも!』 著:ふらぱん

こちらの書籍を読んだお陰で、私自身の「早起き」をする理由をしっかりと明確にできました!
そのため「早起き」することを前向きに考えられるようになり、頑張って目覚められる日が続いています。
朝は集中力がますので作業速度が上がり、時間も心にも余裕ができて楽しいです。
この前まで布団からでること自体辛かったはずなんのですが、目的意識を考えるだけでこんなに変わるとは思いませんでした。
こちらの書籍を読むことで「早起き」についての理解度を高められ、自分自身の「早起き」の目的・理想を明確化できるのです。
他にも、「早起き」するためのオススメの夜の習慣と朝の習慣、「早起き」してできる時間に新たに取り入れるのにオススメの習慣も載っています。それを参考にすることで、さらに習慣化しやすくなっています。
ぜひ、「早起き」を続けたいけど続かない人や「早起き」始めたい人、必見です!
気持ちよくスッキリと早起きして、人生を変える時間を手に入れましょう!!
『早寝・早起き 超習慣術:ー8時就寝、4時起床の極意ー生活リズム、自由時間、読書、勉強、副業、睡眠に変化を起こす 豊かな人生シリーズ』 著:まえけん

早起きができないなら、まず早寝からはじめてみませんか?
こちらの書籍からは、「早寝・早起き」をするための生活や睡眠のリズムの大切さを学びました!
そのリズムを基準に「早寝・早起き」を習慣化することで、睡眠の質を高くし、身体の健康もよくなります。
理想の「早寝・早起き」の極意を得とくできる書籍なのです。しかもその極意は、著者ご本人が長年の生活から行きついたもので、説得力が高いです。
他には、「早寝・早起き」を阻害するものの注意点なども載っていて、その対策も書かれているのでとても参考になりますよ。
特に、今の時代欠かせなくなっているSNSの対策は、私自身参考にさせていただきました!
こちらの書籍から学んだ極意から、自分自身のライフスタイルにあった「早寝・早起き」の時間を見つけ、ぜひ習慣化しましょう!
「早起き」を習慣化するためには、
- まずは、「早起き」をしたらどうしたいか、目的を考えまとめる!
- まずは、「早起き」の気持ちよさを体感するために、「早寝」からはじめてみる!
- まずは、睡眠の質を上をあげるため、生活習慣を見直してみる!
そして、考えたこと・見直ししたことを紙に書いて目につくとこに貼ることをおすすめします。
詳しい習慣化を知りたい方は、ぜひ上のKindle書籍2冊を読みましょう!
著者によって考え方や捉え方はそれぞれなので、その中から自分にあった習慣化を探し、
毎日気持ち良い「早起き」を手に入れましょう。






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